趣味で生活に艶を出し魅力的な人生を送ろう

医療関係の方でもお見かけしますが、サーフィンを趣味にしている方意外に多いんです。

私はとある会社の社長様に誘われ、半ば強制的に(笑)連れられてはまってしまったのですが、サーフィンにおけるコミュニケーションが新たなビジネスチャンスを開いたこともあったので、本日は趣味のサーフィンの魅力について少しお話したいと思います。

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サーフィンを始めたきっかけと印象

私はサーフィンデビューが最近ですので間違いなくビギナーですが、サーフィンを始めたきっかけは取引先の方からお誘いをいただいたことと、最近運動不足だったということでした。

始める前の印象は「朝早く起きて車を1時間2時間車を走らせても実際に現地にいる時間はそこまで長くない」つまり効率が悪いと言う一緒でした。

マイナス要素ばかりで申し訳ありませんが、スポーツとしても波を待っている時間が圧倒的に多く波に乗っている時間は長くても10秒程度(私の場合ですが)私のような初心者では1日に5回波に乗ることができれば良しとするというような状況です。

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サーフィンの魅力

それにもかかわらず、私はこのスポーツにはまってしまいました。

水の中では体が自由にならないので非常に体力を使うので、上手くいったかどうかに関わらず適度な疲労感があります。さらに早起きするので生活習慣を整えるのにも効果的だったり、午後に予定があるときは午前中のみで帰宅し、午後は別の予定を入れることも可能と、効率的に時間を使えるというメリットもあります。

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趣味に合わせて住まいを変えるへの賛否

私の場合自宅が東京にあるので、どうしても海まで1時間から2時間かかってしまいますが、サーフィンをしたいとした生活にするために、海の方へご自宅自体を引っ越してしまう方もクライアントの中には少なくありません。

通勤時間を無駄な時間だと考える方からすれば、こういった行為は理解に苦しむところだと思います。

しかし実際に私の周りにはそういったライフスタイルこと書いてしまう方が多くまたその中の多くはでも仕事ができる方という特徴があります。仕事ができるようになりたければサーフィンをしようと言っているのではありませんが、外へ出ることで新しい発想がでるということも言えそうです。

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趣味を持つことは人生に艶を出すこと

平日朝起きて、ただ会社に行き、働いて疲れて帰ってきて、週末になると仕事のために体力回復しなければならない。 休みは嬉しいけれど、すごく好きなこともこれといってないので、休みは暇であることも多い・・・

もしもあなたがこんな生活をしているのなら、好きになれるものを持ったほうがいいです。そうすることで仕事にも少なからず良い影響があります。
あなたのパフォーマンスとしても、人脈を広げるという意味でも、人生への刺激という意味でも。

クリニック専門医療コンサルタント。
都内クリニックの事務長を11年経験し独立。
現在は関東圏のクリニックへ人材教育と採用活動を通したコンサルティングを行っている。医療事務・看護師の面接回数は合計800回を超える。

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